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ネバダ臭

クズが伸し上がる為の精神論をちょくちょく書いているクソブログ

コイツ気持ち悪りいなぁと思えば思うほど継続的に読んでしまう罠

これだという定義は無いが「うわぁ…気持ち悪りいなぁ…」と思うブログが一定数ある。そして「それ」を見つけてしまうともうダメだ。読んでしまうのだ。たまたま見かけたから「あ、アイツだ、読んでみようか」ではない。わざわざ検索して見に行ってしまう。そしてもう一度「うわぁ…気持ち悪りいなぁ…」を繰り返す。この感情は何なのだろうか。見なきゃ良いのにと自分ではちゃんと理解してはいる。しかし気になるのだ。アイツは今何を考え、何を言っているんだろう、あれ?更新まだだな、あ!更新されてる!うわあ!またそんな事言ってんの!?えええええええ!!!気持ち悪い…の繰り返し。これは一体何だ。病んでいるのではないかとたまに自分で心配になる。

この手の類のヲチ対象となる人物の条件は一つだけである。

 

必要以上に自分を大きく見せようとして失敗している人間

ネットでもリアルでもこういう奴は必ずいる。デカい風呂敷を広げる人間だ。虫唾が走る。能ある鷹なら爪を隠せ。貴様の魂胆は全て透けて見えるのだ。ゴキゲンな口調で虚勢を張っているのを目の当たりにするとサブイボが出る。身体中イボイボである。しかし、しかしである。見てしまうのだ。身体中がイボイボになるのを覚悟の上で見てしまう。どこだ。アイツはどこだ。今日は何と言ってるんだ。こういう奴は気分的に落ちている時や機嫌悪い時は全く面白くない。面白いのは機嫌がすこぶる良い時である。アゲアゲ。超アゲアゲ。全く効力のないオブラートを纏いながら自分の能力について語りだす。

 

うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああたのしいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい

 

もっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっとちょうだいもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっと言ってもっとちょうだいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい

 

教えてやろう。他人は思っているより自分に興味などない。

 

 


スキマスイッチ / 君の話

 

 

かおなし

かんしょう
【干渉】
《名・ス自》
1.
立ちいって他人の物事に関係すること。他人のことに立ちいり、しいて自分の意思に従わせようと指図・妨害すること。


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プロフィール画像に意味など無いと分かってはいるが、その悪意は無限に存在するのではないかと錯覚するコイツらが一番恐い。

 

顔の無い人間の想い。

 

 

ブラック企業を逆手に取ってやった

今やゴキブリと並ぶ、否、それ以下の評価であるブラック企業。大手は厳しい行政指導が入れば多少の改善はされるだろうけど、中小若しくは零細の新しいブラック企業は会社設立の規制をしないと無くならないと思う。今は会社を作るのが簡単すぎる。アホでも社長になれる。少し前も大学を辞めて起業すると宣言してすぐ消えた人が居たが、ビジネスモデルも何も無いのにまず会社を作ろうとする人間が少なくとも私の周りには沢山いる。

どういう製品をどうやって営業してどう収益を上げて会社を運営するのか。最初から計画すらしていないのに運営なんて出来るわけないんだけど、それをオラオラで社員を追い込む会社がどんどんブラック化していくのを何度も見ている。そして長続きせずにすぐ消えていく。私もキチガイが経営するブラック企業にいた。

さて、ブラック企業を逆手に取る話。あなたがもしハートの強い人ならば、ブラック企業を上手く利用してはどうか。私は利用した。そこで仕事をし、給料を貰いながらノウハウを取得、そして人脈を拡げた。今は勿論その会社は跡形もなく無くなっているが、少しは感謝している。噂によるとその会社社長は今郵便局で夜間、郵便物の仕分けのアルバイトをしているらしい。元気そうで何よりです。

 

中小、零細のブラック企業は肩書きが曖昧

大体のブラック会社

社長 → キチガイ

専務 → 社長の腰巾着及び詐欺師

常務 → 社長と専務に良いように扱われている大人しい人間

部長 → 社歴2〜3年で叩き上げ。部下をゴミだと思っているゴミ

課長 → 平社員に毛が生えたうぶ毛みたいな人間

平社員 → 10人に1人ぐらいは課長に昇進するがほぼ新人

こういった図式が多いように思う。何が言いたいのかと言うと、小さなブラック企業なら誰でも部長ぐらいすぐになれるということだ。ちなみに部長まで給料は安い。だから部長ポストの入れ替わりが激しく、席が軽い。ペラペラ。ペラペラ部長。そして役員に対してコメツキバッタ及びオラオラでのし上がっているので能力は無いに等しい。分かりやすいバカが多い。

 

部長ではなく常務に取り入る

社長・専務は常務に気を使っている。大体この大人しい常務ポストは技術者系が多い。キチガイ社長と詐欺師専務は無能なのでこの常務に逃げられると会社として成り立たないから異常に気を使う。まずはその常務に取り入るのだ。上手く常務をこちらに巻き込むことが出来れば、ゴミ部長はこちらに手が出せない。ウザい上司を受け流すにはその上役を取り入るに限る。オラ!かかって来いよ!ゴミ部長よおおおっ!

 

社長を巻き込めばもう安泰

どの会社も専務はめんどくさい人間が多い。だからここは飛び越えよう。次のターゲットはそう、社長である。基本的に社長の言う事に歯向かってはならぬ。作戦Aはオウム返しである。相手は完全に自分の意見に同調していると錯覚している。それでいい。そして作戦B。「給料なんて食える分だけあれば良い」「この仕事が心底好きだ」「突き抜けたい(ブレイク☆スルー)」などという戯言を社長に刷り込めば良い。ここまで来ていればゴミ部長は私に何も言わない(言えない)。

 

部長以下グループから常務以上のグループへ

役員になどならなくて良い。役員に近い社員になるのだ。給料がクソ安いのを我慢するなら会社の居心地はすこぶる良くなる。ゴミ部長連中はこの効能で給料はクソ安いのに会社に居着いている。給料を上げる方法は簡単だ。ゴミ部長より売上を上げれば良い。ここに心理的要素が絡む。社長のからすると、"コイツ役職無いのに部長より売上あるってすんげー頑張ってるじゃーん" である。この会社で役職なんて無意味なのは言うまでもない。ここまでで社長の信用を得ていれば給料はビックリするぐらい上がる。

 

まとめ

どうだろうか。ブラック企業は結構チョロい。ポイントさえ押さえればウザい上司を黙らせる事は出来る。よく観察し、このクソのキーマンは誰だ?どこを押さえる?この人は何で喜ぶ?何が好き?そうだ。人間観察と気遣いである。微糖の缶コーヒーが好きな上司にはちゃんと微糖を渡すのだ。煙草を吸う上司なら絶えず携帯灰皿は持っておく。コイツ連れてると便利だなと思わせる事が出来れば「ごまめ」にしてくれる。ブラックだろうが何だろうが働きやすい環境は自分で作る。

しかし、死にたい、自殺したいほどの我慢なんてする必要はない。私も三色ボールペンなんか刺されたらぶん殴って辞めてやるぞクソ野郎と思いながらやっていた。会社や仕事なんていくらでもあるんだ。自分で出来る範囲の頑張りで伸し上がってくれ。

ポイントは細かく人を見る事だ。人は些細なことで怒ったり喜んだりする。その些細な事を把握すれば悪い事を回避しながら良い印象を相手に与えることが出来る。

健闘を祈る。

 

※ この話は私が勤め上げたブラック2社の話であり全てのブラックに適合しません。

 

 

私は成功者である

何をもって成功者なのか。それは「自分は今幸せである」という事に尽きる。年収が1億あるとかフェラーリに乗ってるとか毎日ホテルでランチしてるとかクルーザーで女を侍らせてるとか誰にも縛られずにブログで100万稼いでます!とかそういうのでは全くない。毎日遅くまで仕事をし、休みもそんなにあるわけではない。お金は同年代と比べると多少の融通は利くかもしれないが、ベントレー乗り回してるわけでもギラギラのロレックスをしている訳でもない。

要は、考え方として「幸せを感じるハードルが人より低い」のである。フェラーリに乗れずとも普通の車で満足、ホテルで昼飯なんて別にどうでも良い、目の前にアツアツの牛丼があれば美味しく戴ける、服は作業着かスーツだからそれなりの場所に行くのに必要なブランドのスーツが何着かあれば良い。女にモテたいなど別に思わない。社長にはモテたいが。

だから私は隣の芝が青く見えない。私が欲しいものはこの先の仕事環境の自分の立ち位置である。その時、自分が思っている立ち位置に立っていれば、金はある。はず。しかしそこで今よりも多くの金を手にしていても今と別に変わらないと思う。そこに立つために必要なものは借金してでも買う。フェラーリやロレックスが必要なら買うが必要無いから買わない。簡単な話だ。

あれを持っていないから、あれが食べれないから、あそこに旅行出来ないから不幸だと思っているのは自分自身。そしてそれはほぼ他人の芝の青さを見ながら欲をかきたてている。自分がやれる事を真面目にやり、その仕事の対価として金を手にする。人より金を多く手にしたいなら、自分がやれる事を大きくする他ない。やれる事を大きくするには自分の立ち位置を良い場所に持って行かねばなるまい。

金の多い少ない、物を持っている持っていないは関係ない。私がやってきた事に対して振り返れば金があるのか無いのか。先の金は見ない。結果は後ろの金だ。このブログも面白ければ勝手にPVが上がっるだろうし面白くなければ誰も見ない。ただでさえ駄文なのに先の金を見ながらのブログなんて絶対に誰も見ない。検索ワードやら構成など興味ない。読みたい人は読むだろうしその分母の数の操作などこちらが考えるべきでない。

私は幸せである。

嫁ちゃんが美味しそうにモフモフご飯を食べてチビが小猿のように私の背中に飛び乗ってしがみついている。私が仕事をした分だけ我々の家族の後ろに金があり、その金で必要なものを買う。すごくシンプルな話。今の私にはベントレーもロレックスも自由も必要ない。幸せのハードルの高さは私が決める。

 

※ この話は先日「30万のレスポールのギター欲しいなー」という私の発言により嫁ちゃんから烈火の如く怒られて気付かされたものである。

 

 

担保しながらカッコつけてるのが一番ダサい

失敗した時に「もうちょい真面目にやっときゃ良かったよおwwwwwwww」などと言ってる輩が最近多いね。こうやって自ら口にする奴はまだマシだ。普段からやる気が無いような振る舞いをし、あたかも自分は全く力を出していないという白オーラを常にモワモワさせて単発で終了した時の為に伏線を張っている。私はこういう輩を見ると悲しくなる。何かを一生懸命やって「失敗する事が恥ずかしい」と思っている奴だ。

私はコケようが頭打って血まみれになろうがレインボーオーラが単発で終了しようが、やれるだけ攻めている奴が好きだ。失敗すりゃ全力で謝れば良い。全力でだ。そもそも一生懸命やらなければ一生懸命謝れないだろう。頑張ってない奴は必ず他人のせいにする。そしてそれは態度や顔に出ており、周囲を不愉快にする。私は悲しくなる。

「ヒント」というものは誰にでも公平には訪れないと私は思う。毎日四六時中、その事ばかりを考え、悩み、繰り返し実行する者にのみ「それ」は閃く。他人任せでフワフワと見せかけだけの環境に身を委ねている人間には、本当の「閃き」など無い。私が今まで見てきた「そういう人間」は、他人の閃きを自信満々にアレンジ(パクリ)している。バレてますよあなた。

意味無くただ頑張れなどと私は言わない。一生懸命頑張っているのに成果が出ない人は大体頑張り方を間違えている。どうするのかは簡単だ。周囲で上手くやっている人を真似れば良い。色んな人をよく見て、良いところをどんどん真似る。私も「うわ!これ良い!」と思うものは徹底的に真似した。色んな人のコピーをして自分の癖を作る。

まずは周囲に可愛がって貰えるように頑張る。そうすればみんな教えてくれる。分からなければ聞けばいい。社内からも取引先からも可愛がってもらうには自分はどう頑張るのか。

頑張る奴をバカにする人間が高笑いする世の中などクソだ。「一生懸命」が人の心を打ち、「一生懸命」に人は助けてくれるのだと私は思う。

 

注意:お前いつもブログ一生懸命書いてねえよなと思った人が多数いそうだが心の中に留めておくように。口に出しちゃだめ。

 

 

ぁけぉめこ`⊂∋З

久々の投稿なので明けましておめでとうをギャル文字変換したわけだが完全アウトを認識しながら一発目を迎えたいと思う。

去年後半から仕事が増え続けているので新しく出会う人と絡む機会がかなり多くなっている。新しい人ととの出会いというのは、あーどーもどーもだけではなく、新しい考え方や仕事の手法を目にするチャンスであり、刺激であるので嬉しい限りである。良い人との出会いというのは気付きが多いが、世の中良い人ばかりではない。嫌味を言う人、デリカシーの無い人、自慢ばかりする人、素直とバカを履き違えている人と様々である。それらの人達をどう交わすのかを書いていきたい。

私が思うに「あの人嫌だなぁ…」という自分の思いは自分自身の主観である。こっちが嫌なだけであって、相手は嫌味も自慢も普通なのだ。四六時中相手に嫌な事を言ってやろうと絶えず実行している人は少ない。それは自分と「合わない」だけであって、その「合わない」に対して感情の針をマイナスに振る必要は無い。相手は普通なのにこちらがマイナス感情で話をして噛み合うわけがない。相手もバカじゃないので「あれ?」と思うだろう。そこからはお互いの嫌なところを見つけながらの揚げ足とりで関係は悪化する。

対処法は簡単だ。「慣れ」である。苦手な人から逃げない。感情の針を絶えずフラットにする訓練。もっと言えば嫌な相手に感情の針をプラスに振ることが出来れば相手も自分の良いところを見てくれる。ゴマをする必要も平伏す必要も無い。周囲で嫌われている人間に「普通に接する」事が出来る、その立ち回りが有効なのだ。敵は少ない方が良い。

人間関係に勝ち負けなどない。居心地のいい場所に依存してしまうと人脈が偏る。無理に嫌な相手に絡む必要は無いが、長い会社生活を送っていると必ず「嫌な」キーマンがいるはずである。その時に感情の針を上手くコントロール出来れば、自分が出来る仕事の幅がかなり拡がる。

「我慢」や「慣れ」は必ず将来の自分の助けになる。

 

ちなみに私は完全に「不感症」及び「感情の針の故障」により、相手を激怒させる事が多々ある。皆は気を付けるように。

 

 

モテない人って異性にだけモテようとしてるからモテないという事に気付いた方が良い

モテる人って老若男女全般にモテるから異性にもモテるんだよ。顔とか年齢はあんま関係ない。

以上

 

関係ないけどキムタクより歌上手くてイケメンだよね。布施明

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