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おっこちょこいのブログ

クズが伸し上がる為の精神論をちょくちょく書いているクソブログ

鋼のケツの穴を持つ強く儚い戦士達へ

食事中の方が読もうとしているなら静かにおちょい広場から退室して頂き、胃の中を空っぽにしてから再度御来室頂きたい。

皆はどうだろうか。私は用を足した後、菊をウォッシュする時、菊を「ファフファフ」して菊の周辺だけではなく、INまでウォッシュしようと心掛ける。そして一箇所集中では一抹の不安を覚えるため、お尻をグラインド若しくはローリングさせながらウォッシュするわけだ。ここを誰かに見られたなら自殺の他道は無いだろう。まだ生きている。という事はまだ誰にも見つかっていない。

その菊ウォッシュを行う時に注意したい事がある。菊ウォッシュ前のチェック事項が一つだけあるのだ。お気づきの方もおられるだろうが、1枚の資料画像をここでご覧頂きたい。

f:id:kopelani:20160308174347j:image

お分かりだろうか。水勢すなわちウォータープレッシャーである。この資料をご覧頂ければ分かるように、かなりの確率でウォータープレッシャーが「最強」になっているのである。

お前らどんなケツの穴してんの?

このウォータープレッシャーを確認せず菊ウォッシュに掛かると、それはもう半端ない水圧、ケツに温水の昇竜拳を喰らう、若しくはケツから入って口から温水が出るリアルマーライオンのお披露目である。「ファフファフ」なんてとんでもない。しかし私も百戦錬磨の戦士である。うっかり確認を行わずとも最初の初動でウォータープレッシャーがどの程度なのか、温度は、水質はと瞬時に汲み取り、菊バルブを高速で閉めて事なきを得る。

まとめ

ウォータープレッシャーを最強にするのは個人の自由だ。そしてそのウォータープレッシャーで一時の戯れをするのも自由。だがしかし、私のように純粋に菊ウォッシュをするためだけにウォータープレッシャーを使用する人もいるのだ。以前私は最強のウォータープレッシャーを受け、止めようとリモコンを操作したが動作せずウォシュレットのリモコンが故障、ウォータープレッシャーを受けながら(水という波動拳を止めながら)変な体勢で身体をねじ曲げ、ウォシュレットのコンセントを抜くのに悪戦苦闘した経験がある。それはもう無声の阿鼻叫喚だ。あんな思いは40過ぎてもうゴメンだ。だから屈強なケツの穴を持った戦士達よ。

済んだら戻せや。