ネバダ臭

クズが伸し上がる為の精神論をちょくちょく書いているクソブログ

オッサンの下ネタほど気持ち悪いものはないがこれだけ質問させてくれないか?

私も今年で42だ。だから私の大事なディックくんはさほど元気ではない。しかしながら別に気に病んでいるわけではない。年相応、自然の摂理なのだ。だからこの川の流れに寄り添いながら全てを神に任せたいと常常思っている。これが悟りというものだ。うむ。

だがしかし

その自然の摂理に自然の摂理に逆らう事案がしばしばある。それはマッサージだ。如何わしいマッサージではない。昨今流行っている一時間3000円ぐらいのヤツだ。私はあれが大好きなのだ。疲れた身体にあの低価格。素晴らしい。そこで自然の摂理に逆らう事案が発生する。それはディックくんが何故かそのマッサージにだけ反応する。

何故だ

誤解されてはいけないので断っておくが、施術者が女性だろうが男性だろうが関係ない。そしてそんなに際どいところをマッサーされている訳では無い。一番ヤバイのはあの背筋を矯正するのか何なのか知らないけど身体を左右にユラユラ揺さぶるやつ。あれ。やめて。実際私はそれが始まると「それ辞めてくざさい!」と発狂する。当たり前だ。それやるとボッキンガム宮殿となりタイーホとなる。私の業界は大騒ぎになるだろう。今のところ大事には至っておらず、寸前で全て回避している。

取って置きの裏技

そしてその「それやめてくざさい!」で施術者に「なんやねんこのオッサン…」などと露骨に嫌な顔をされる以外に、私には取って置きの裏技、必殺技がある。何故かは全くの謎だがこの歌を頭の中で熱唱するとボッキンガム宮殿は音を立てて崩れ落ちる。その歌はこれだ。

ワン☝

トゥー✌︎

スリー👎


THE MINKS - パッシュ (Live 1989) - YouTube

何故なのかは知らない。そしてこの歌に思い入れもない。しかし効果は絶大だ。同じ事で悩んでいる男性がいたら参考にして貰えれば幸いだ。

この歌が効かなくなったら諸君とはニュースで会うことになるだろう。

それではまた。