ネバダ臭

クズが伸し上がる為の精神論をちょくちょく書いているクソブログ。口癖は「えー、そんなの別にどっちでも良いんじゃないの?」老害発言の説明文多し。

どこでも当たり前みたいな顔してやがるポイントカードがストレス

そんなに得するイメージが無いポイントカード。行く店行く店で「ポイントカードは宜しかったでしょうか?」と聞かれ「宜しいです」と答える。もはや「宜しかった」論調はどうでもいい。仕事だから聞かなきゃいけないのも分かるし私が知らないだけで本当に得するのかもしれないが、しかし、しかしである。

 

多すぎる

ローソンを始めとするコンビニ、電気屋、ブティック、ご飯屋さん、スーパー、インテリアショップ、雑貨屋、財布パンパンなるわ、探すのに時間かかってしゃあないわ、有効期限てそんなもん気にしてるわけないやろ、お?溜まってるやんと思ったら300円とかマジfuck、貯まったポイントは次回しか使えませんて何?、などなどである。

 

断るのがストレス

「すぐ作れますから」「こんなにお得」「つか作らないと損するぞ貴様」そういう説明を聞くのもストレスだしそれを遮って断るのもストレス。好きな人は作れば良いし否定はしないが必要ない人間には全く必要ない。私も出来ることなら断りたくない。ニッコリと受け入れてあげたいのはやまやまだが上記理由でそうはいかないのだ。すまん。

 

とは言いつつも一つだけすげえなこれと思うポイントカードがある

餃子の王将である。内容は覚えてないがすげえなそれと思った事がある。各自で勝手にググってくれ。私が認めるポイントカードはあれだけだ。期間限定だから餃子を食いまくれ。

 

ポイントカードで客が来るという神話

んなもんあるわけねえだろ。やるならもっと客に還元しろ。ショボいポイントカードなど煩わしいだけだからこの世から無くなってしまえ。

 

よし、今日は餃子食おう。