ネバダ臭

クズが伸し上がる為の精神論をちょくちょく書いているクソブログ。口癖は「えー、そんなの別にどっちでも良いんじゃないの?」老害発言の説明文多し。

不倫記事を読んだ私のかんそう

ui0723.hatenablog.com

 

批判ブコメがしゅごい。私は不倫反対派の人間である。それは倫理がどうのとか道徳がどうのとか男が女がとかそんな清廉潔白な七面倒くさい理由ではない。「自分の幸せを担保しながら必ず他人の何かしらを奪う行為」であると私は思っていて、それを傍で見ているともの凄い嫌悪感が湧く。要は我儘なのだ。不倫はただの我儘。いい歳をした大人の我儘は見るに堪えない。ただやりたい奴は私には関係のない話なのでやれば良いし、近しい人間がしているのであれば一応注意はする。私の視界の中に入っていなければどうなろうと関心などないし興味もない。しかし大切な友人であればどうだろうか。

 

素直に読めばいいのに

記事の題名に多少の釣り要素はあれど、ちゃんとすぐ元気に生きているということは書いてある。この記事の私の受け取り方は「大事な20代の時間が怪傑オティンポゥに奪われた」である。そして自分にも少しの原因があるのではないかという自責の念、何かあればちゃんと支えになるからなという決意。ただそれだけなんじゃないのかな。30代の女性がどうのこうのとか女性を軽視してるだとか深読みしすぎだと思うけどね。まぁこんな事書くと貴様も男だから同じだって言われるんだろうけど。筆者にとってミムラは大事な友人(ここは私も少し深読みしたいところ)なんだろう。大事な友人であるからこそ貴重な時間を怪傑オティンポゥに奪われたことについて嘆いているのだ。

まぁ全て私のただの推測だけどね。そんなに批判されるような記事なのかなと思って言及してみました。恋愛なんだからしょうがない、本人は分かってやっていると言ってしまえばそれまでの話。ただ周囲がそれだけミムラの治療を必死にやっていたと書かれているのを見るとミムラは良い奴なんだろうなと。それ故に、じゃないのかな。書き方がとか表現がという意見も沢山あるけど、本人の照れもあるんじゃなかろうかとも。まぁハッピーエンドを前提としているのであれば次のミムラのハッピーエンドな記事も期待したい。そして怪傑オティンポゥのバッドエンド(チ〇コが腐ったとかチ〇コが溶けたとかチ〇コだけ車に轢かれたとかパチ〇コで200万負けたとか)が私は見たい。